3 シルバーパスの更新手続きについて

令和元年度の臨時更新会場での更新手続きは9月で終了しました。更新を希望される方は、常設窓口にて10月いっぱい受付ます。(11月1日以降は新規対象者として受付ます。)

[ご参考]更新に必要なもの

更新を希望される方は、次のものをご持参のうえ、常設窓口にてお申し込みください。

【令和元年度(平成31年度)の住民税が非課税の方又は課税で平成30年の合計所得金額が125万円以下の方】

1 更新申込書
2 シルバーパス(現在ご使用のパス)
※9月中は、現在ご使用のパスがないと新しいパスへの更新はできません。
3 ご本人であることが確認できる書類
@健康保険被保険者証
A後期高齢者医療被保険者証
B運転免許証又は運転経歴証明書(平成24年4月1日以降に交付されたもの)
C生活保護受給証明書(生活扶助の記載のあるものは非課税を証する書類との兼用可) など
なお、住民票、パスポートは使用できません。
4 費用 1,000円(現金)
 
5 住民税 非課税又は課税で合計所得金額125万円以下を証する書類
@介護保険料納入(決定)通知書<区市町村によって名称が異なる>
→ 令和元年度(平成31年度)分の所得段階を表示する区分が、第1〜第6段階までのもの又は合計所得金額欄に125万円以下の記載があるもの。
ただし、品川区、目黒区、世田谷区、武蔵野市、昭島市、福生市、あきる野市の方については、第1〜第7段階までのもの。八丈町の方については、第1〜第9段階までのもの。
  また、以下の区市町村では、第7段階(品川区では第8段階)の方でも合計所得金額が125万円以下の可能性があります。住民税課税証明書で確認ください。(合計所得金額が125万円を超える場合は、1,000円でパスを購入することができません。)
  文京区、品川区、足立区、稲城市、西東京市、瑞穂町、檜原村、島しょ(八丈町を除く)
 (令和元年度(平成31年度)分は、原則として区市町村から6月から7月にかけて送付された本決定通知書。平成31年4月頃送付の仮決定通知書は、本決定に切替となる場合を除き、使用できません。)
A住民税非課税証明書又は課税証明書(令和元年度(平成31年度)分)→区市町村役場で発行(原則有料)
B前記3 Cの生活保護受給証明書(生活扶助の記載があるもの)→福祉事務所で発行
※発行日の属する年度の書類が必要です。
※ 平成30年分の確定申告で、不動産譲渡所得に係る特別控除の適用があり、税法上の合計所得額から特別控除を控除して得た額が
 125万円以下の方は、必要書類が異なる場合があります。
   ↓
 〔所得を確認する書類〕
   所得を確認するために必要な書類は、区市町村ごとに異なります。
   別添PDFファイルでご確認ください。

【住民税が課税の方(上記の合計所得金額125万円以下の方を除く)】

1 更新申込書
2 シルバーパス(これまでご使用のパス)
※9月中は、これまでご使用のパスがないと新しいパスへの更新はできません。
3 ご本人であることが確認できる書類
@健康保険被保険者証
A後期高齢者医療被保険者証
B運転免許証又は運転経歴証明書(平成24年4月1日以降に交付されたもの) など
なお、住民票、パスポートは使用できません。
4 費用 20,510円(現金)
2019年9月30日までのパス   令和元年度(平成31年度)の更新後ご利用できるパス
令和元年(平成31年)9月30日までのシルバーパス画像 矢印 令和元年(平成31年)10月1日からのシルバーパス画像
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